・女子全員と男子一名(最年少)をバッタンバンよりシェムリアップヘ移転
・女子 1 名と男子 1 名が 2003 年度 9 月よリ高校に進学
・センター内にて農業(稲・野菜) ・養豚・養鶏を行い自給自足の一助とする。鳥インフルエンザの影響か?平飼い7羽は死滅。ただし、子ども達は元気!伝統舞踊のトレーニングも引き続き行っている。
チャイルド・ケア・センターでは子ども達の欠点を克服するとともにそれぞれの長所を発見し伸ばすことを目標として生活や活動を行ってきたが、その結果、それぞれの子ども達が学校や農場あるいはセンターでの共同生活においで適切な役割を分担し協力できるようになってきている。今後は子ども達の職業訓練の取り組みをよリ積極的に取リ組んでいこうと思う。里親の皆様のご支援があり、子ども達も元気に過ごしています。今後もどうぞ湿かい目で子ども達を支えてやって下さい。